導入事例:小樽消防設備協会様

公共施設での広報インフォメーションや緊急時配信などに最適!

市役所内のエントランスにて、消防に関する広報インフォメーション、緊急時の配信を行いたいとの事で、屋内外のキオスクタイプデジタルサイネージとメディアプレイヤーをご導入いただきました。

屋外用デジタルサイネージはUSBでのコンテンツ更新、屋内用デジタルサイネージはメディアプレイヤーを組み合わせにより、スケジュール配信や緊急時配信を行える体制になっています。

またメディアプレイヤーには画面分割による複数コンテンツの同時配信を行える機能も備えており、比較的ゆっくりとコンテンツを見てもらえる待合室やロビーなどでの配信では特に訴求力アップが期待できます。

お客様からは「消防に関する広告や広報インフォメーションを分かりやすく案内ができるようになった」とのお声をいただいております。